人生の中で判断ミスなど無かった「大文字文左衛門」氏。TOPこのコミックが面白い
彼の犯した唯一のミス「仔犬を拾った」が彼の人生の歯車を狂わせ始める。
半年後、その仔犬は巨大犬と成長し、更に文左衛門の事を"格下"だと思ってしまった。
文左衛門考えるに、その犬紋次郎は、格下の自分をいびっているとしか思えない。
しかもいろんな手段を使って・・・いわば、「考える犬」である、と。
この漫画、主要キャラがどんどん出てくる割にはそれぞれのキャラに特徴があって
混乱しないのが嬉しいのです☆
人と人、あるいは動物がおりなすほのぼのストーリー。